アルトの世界

ナレーションと語り*

MENU

裏声日記

人生の行き先はわからない

よく、本は自分の子どものようなものと聞く。

産みの苦しみを知らないので、比べようもないが

産まれた我が子を誰かに見てほしいという気持ちはある。

ほらほら、可愛いでしょ?

今日は、届いたばかりの本を持ってABCへ。

みてみて。

ホリベちゃんのイラスト素敵でしょ?

報道局長には真っ先にプレゼント。

私が本を出すことも、さすがに驚きはなくなったようだ。

当たり前のように本を出す日が

いつかやってくるのだろうか。

自分がそんな世界に身を置くとは、数年前には思いも寄らなかった。

好きだった「書くこと」が形になった。

人生は本当に不思議だなぁ。

こちらの記事もぜひ

北原照久という人

北海道3日目

雪国の人は熱い!

コメントを書く