言葉の色はどんな色?
今朝はグローバル共和国(名前はあれ?だけど変な団体ではありません笑)でモデレーターをさせてもらい、金杉さんにインタビューした。
プロジェクト思考についての話を聞いたので、近々文化祭を予定しているグローバル共和国のリスナーさんはかなり参考にしてくださったようだ。
金杉さんの話が面白かったお陰で、私まで皆さんからの好評をいただき
「次回は下間さんにメインゲストを」
とのリクエストを頂戴した。
あら(⌒-⌒; )わたしなにを話せば?
とも思うが、いま、私は横の繋がりを重視しているので、積極的にお引き受けする予定。
私は勝ち負けが嫌いだし、もっと大きな目でみて、clubhouseが良い方向に進むのを望んでいる。
マウント取り合戦になるようなしょーもない張り合いではなく、それぞれのカラーを大切に、横の繋がりを!
耳ビジも個性はありつつ、なにかコラボできることはしていきたいな。
とはいえ、私は耳ビジ主宰という立場ではあるものの、本業はナレーターでして(笑)
今日はマンツーマンレッスンがびっしり詰まっていたので、かなりエネルギーを注いで指導した。
朗読はハイレベルな鑑賞と、テクニックの伝授。
言葉の色が場面によってどう変わるのか?
これを読み解く「鑑賞」の力がないと、表現するに至らないから。
これはかなり難しいのだけど、こういうハイレベルな指導をしたときに、ピンと来てくれる人には指導し甲斐がある。
できるできないは別にして、理論をしっておくことも大切だしね。
「レッスンが面白いですー!」
と言っていただけて何よりです♡
もう1人はほぼコンサル。
これまで指導してきたことと仕事を絡めて、今後どう生かすか?
クラハを実践練習の場として、トークスキルや質問力、切り込みなどを教える。
相槌の仕方にもバリエーションがある。
ボキャブラリーは少なくても、自分のフィルターを通して言葉を変換させて発信できると強い。
MC力をしっかり身につけて、さらにバージョンアップしてもらいたい。
今夜はうっかりメニューにダイエット抜け道食をラインナップ!
これを食べながら、ダイエットについて語り合った。
私の体重はやや下がりすぎ。
これ以上減らないようにせねば。嬉しい悲鳴です(笑)
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