アルトの世界

ナレーションと語り*

MENU

裏声日記

朗読初めでうっかりはじめ

咳が止まらない。

年末からの寒暖差アレルギーに加え、昨日から花粉症の気配が!

くしゃみ連発、空咳でオエッとなるくらいで。

そんな中、今年のうっかりBAR 初日を迎えた。

今年も「朗読初め」でのスタートだ。

 

今回はエントリー20人。

有難いことである。

 

私の教え子も2人参加してくれてるし

楽しみだなぁ〜^_^

 

お客様も続々と集まってくれて

手土産のお料理やつまみ、お酒がずらりと並ぶ。

いよいよ朗読初め開始。

緊張しまくりの人

奔放な人

よく練りこんできてる人

 

みんな頑張ってる。

20人はちょい厳しいかなと思ったが

やはり4作品あると飽きないみたいだ。

長さもちょうどよく、5人やってブレイク、、、の時間配分もバッチリだった。

 

私は自分の作品「北浜東1丁目うっかりBAR 」を朗読。

 

 

 

ま、そこそこウケた(笑)

14時からみっちり4時間。

お陰で賑やかな朗読初めと相成りました!

みんなお疲れさま。

そしてありがとうございました!

正直、来年のことはわからない。

うっかりBAR だっていつまでもやってられないかも。

でも、みんなが喜んだり楽しんでくれる場を提供することができて

本当に良かったと思ってる。

 

このスペースがあることにも感謝。

 

「来年もぜひ!」

 

なんて言われるとちょい気が重いけどね(笑)

生きてたら、元気に生きてたらまたやりましょうね。

こちらの記事もぜひ

秋桜

流行りに乗る

オトナな2人

コメントを書く