アルトの世界

ナレーションと語り*

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裏声日記

スパルタ?

タレント養成している男女3人。

いよいよマジモードで指導することにした。

いや、これまでもマジだったが、これまで以上に。春のオーディションシーズンに向けて少しでも上達してほしい。

基礎はさておき、、、だった方針はやめた。やっぱりそこもやらなきゃね。

さて、今夜のうっかりバーに、年明け早々にお世話になる仕事の監督さんが来てくれた。

その仕事とは。。。役者としての仕事(;’∀’)

わたしなんぞに務まるのだろうか?

その監督さんが来る前に先に来てくれたのは、例の「わたしのお菓子」の監督と制作の方。

この方々のご縁で今回の仕事につながったのだ。

「下間さん。Oさんはすごい厳しい監督っすよ」

ま、マジか?!

「いやいやOさんは優しいですよ」

あ、よかった。

「いや~~噂によると、スパルタらしいっすから」

え~~~~(´;ω;`)ウッ…

弄ばれるわたし(笑)

そんな中、先日の48HFPの作品を上映した。「ナヤンデルタール人(端野昭彦監督)」

意味不明な作品だが(笑)とりあえずネアンデルタール人のけんちゃんが可愛いのでウケていた。

わたしも社長役で少しばかり登場。

すると・・・

見に来てくれていた役者さん(本物)や、上記の監督、制作さんがたに

「下間さん演技うまい」

と褒めてもらい(*’▽’)

ぜんぜん不自然だけど、ま、これくらいならOK?

これで安心して年明けの仕事に臨めるかなと。あ、でも台詞覚えられるかが問題(笑)

楽しく賑やかに過ごしていた今夜のうっかりバー。

おそがけに新しくお客様がご来店。

ん?だれ?

一瞬わからなかった。

あ~~~~~!ひさしぶり!

ボランティア仲間の可愛い子ちゃんであった。

ずいぶん久しぶりに会ったら、とても大人っぽく綺麗になっていてびっくり。

知り合った当時は大学生だったからねえ。

ちょうどお客様も少なくなった時間帯だったので、お喋りもできて良かった。

「行きたい行きたいと思っていて・・・」

そんな風に言ってもらえて本当にうれしい。お店やってて良かった。

ボランティアで知り合った若い女の子たち。じょじょに結婚していて、今日来てくれたYさんも焦り気味?(笑)

でも、みんな優秀だし悩みを抱えながらも頑張ってる姿が眩しい。

あーなんか盛沢山。

今年の営業はあと1回だけど、たくさんの思い出とともに皆さんに感謝の営業になりそうです。

地味に静かに営業を終えられますように(笑)

今夜は三日月が綺麗でした。

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