アルトの世界

ナレーションと語り*

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裏声日記

あるあるハラバナ

今朝から始まった「ハラスメントの壁」吉田幸弘著の朗読。

ハラスメント関連の話題はみんな一度は経験あるようで、とても盛り上がった。

特に女性はかなり「あるある」なセクハラ体験(⌒-⌒; )

もちろん私もある。

本の朗読の中で色々なハラが出てきたのだが

「こういうひと言、言ってませんか?」

というところで焦ってしまった。

「やればできる」

あらーーー!つい最近使ったよ!

「やればできる子♡」

褒め言葉で使ったんだけど。。。舛田光洋さんに(そうじ力の著者)

ちょうど舛田さんがリスナー席にいたのでインバイト。

「あれってパワハラ?」

もちろん、そう感じてないと理解しているからこそ尋ねられたのだが(笑)

もしやもしや?の場合もある。

愛はちゃんとあったし、それが伝われば良いけれど

一方的な思い込みではいけないのよね。

きちんと信頼関係があれば、セクハラだって、なんなら喜ばれるかも?←あ、これは上下関係があるときは基本やめときましょう!

私がよくやっている、というか言っているセクハラも思い出した。

髪の毛に敏感(^◇^;)

ヅラや薄毛をやけに隠している人にツッコミたくなる。

あかんあかん!

今週は色んな体験談も出てきて学ぶことが多そうだ。

さて、そんなハラスメント話に盛り上がったのはリアルでも。

今夜のうっかりBARに、元教え子がやってきて、久しぶりに飲みながら話を聴くことができた。

その後、男性客が帰ってからは女子会状態で、ぶっちゃけトークも飛び出した。

ふだん、男性率高めのBARだが、こういう日もなかなか楽しいね。

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